生い茂る年齢
身体でもなく、物質でもなく、固体でもなく、ただただあなたの心が欲しい。
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# by omocha_camera | 2016-08-17 13:53 | たく
決別
春が過ぎ、夏が過ぎ、秋がやって来ました。

なんとなく、みんなの事を想う今日この頃。

僕は地元に戻ります。
大都会で生きてきて、みんなに支えられて生きてきた実感を感じるわけです。
この感覚を二度と味わえないと思うので、今日ここに残したいと思います。

みんなありがとう。
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# by omocha_camera | 2013-10-30 03:47 | たく
なんとなく。
夏が終わりそうな涼しさ。
みんな元気にやっていますか?
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# by omocha_camera | 2011-08-21 04:34 | たく
仕合わせ。
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運命のめぐり合い。
本当に素敵なことだと思います。

2人が一生幸せになれるように。
僕はみんなのことを祈ってます。

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# by omocha_camera | 2011-05-20 05:26 | たく
植物とか
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地震から心がぽかんとしたままです。自然はいい。散歩もいい。

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# by omocha_camera | 2011-05-01 01:14 | のん
心の掃除。
僕は、今大きな岐路に立っている気がする。
いつも大きな声で笑い、わがままを言い、何も考えていない僕。

人生において岐路は1秒ごとに訪れている。
そのタイミングに何を考えどういう選択をしていくかによって、
僕の人生は決まる。

その1秒1秒が最近ものすごく大きく、一瞬のタイミングを大事にしたいと思う。

何を始めるにも何を考えるにも遅いことはない。

自分の人生を振り返ると、

僕の中に抜けていた考え、「人として正しいか」を自分の中で明確な答え、
線引きをしてこなかったところに問題がある。

変われるチャンスは1秒ごとにある。

心を掃除する。
そうしたら、さわやかな毎日が訪れる。
心の掃除をする。

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# by omocha_camera | 2011-04-18 21:07 | たく
不安。
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# by omocha_camera | 2011-04-12 23:58 | たく
震災。
皆様、心身ともに無事でしょうか?

ちょうど7日前日本にとって歴史的な大震災が起こりました。
どこにいようがいつ起こってもおかしくない事実だと認識しています。

被災された皆様に対して、一個人として出来る事は限られているかとは思いますが、
個人が集まれば少しでも被災地の皆様に何かしら役に立てると思います。

今はただ被災者の方々に対し、哀悼の意を表するともに
避難生活を続けている方々のよりよい生活を祈るばかりです。

少なからず、僕たちにできる事はあります。
今、立ち上がりましょう。

なんとなくのメンバー、なんとなくの関係者各位、
何かしらチャリティーの気持ちを持って、集まりましょう!!!

その勇気が被災者の皆様の役に立つはずです。

詳細は、個々こにメールを差し上げます。
賛同いただいた時点で詳細をアップさせていただきます。

日本は立ち上がり、世界のトップリーダーとしてここにあります。

前を向いて・・・・。
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# by omocha_camera | 2011-03-18 00:36 | たく
小さい夢
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みんなと一緒に仕事をして、前よりは身近になったPCだけど、
私はいま、新しいソフトを覚えようとして、四苦八苦しています。
やっぱり機械が苦手な私には、とてもとても大変なことです。

でも、たくさんの人がちょっとづつ力を貸してくれて、
「音がでた!」とか、そんな小さな夢がちょっとづつ叶ってて、すごく嬉しい!

いつもみんなに力をもらっていろんな事ができるんだな−と思います。


人のためっていいなって本当に思ったので、
私もできる範囲の小さな「人のため」を普段から心がけようって思います。


花粉のお薬のんでます。
でもくしゃみがとまらなくて夜中というか早朝に起きてしまいました。。。
雨が降ってきました。

みんな元気かな−。

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# by omocha_camera | 2011-03-07 06:22 | のん
のっぺい汁
何を隠そう私の生まれ故郷は新潟である。
今回は、新潟人ならいっぺんは食したことがあるであろう、のっぺい汁を紹介しよう。
新潟では、実際にはのっぺい汁ではなく「のっぺ」というこの郷土料理、ご存知でしょうか。
幼少の頃より、食卓にはだいたいこののっぺが
他の煮菜、ぜんまい炒めなどの郷土料理を霞ませるほどに鎮座ましましていた。
そんなことは本当にまったくないんですけど、食卓に並ぶことはよくあった。

たけのこ、こんにゃく、にんじん、ほたての貝柱などをふんだんに使い、
さといもを加えることで独特のとろみを実現した料理なのですが、
これがまた新潟の特産品である米、つまりごはんにまったく合わない。
おでんみたいな感じだと思ってもらえたらいいでしょうか。
とにかく当時まだ私が小学生であったころには、
おかずっていうかつまみ食いの対象でした。

このたび東京に住む友人にその「のっぺい汁」をお土産として買ってきました。
缶詰の商品で、私はまったく食したことがありません。
そんなことはどうでもよくて、こののっぺい汁、この年にしてようやくわかりましたが、
お酒にはのっぺい汁、これだね。
ぜんぜんおいしいと感じなかったこの味、おふくろの味ってやつですか。

小さい頃、母親に対して抱いた反抗心、それが氷解して今は一緒にご飯を食べに行く。
そのうち30歳をそのうち迎えるいまになって、母親が小さく見える。
一緒にご飯を食べにいくだけで、こんなうれしそうな顔するんだなって、今頃気づいた。

缶詰ののっぺを見てたらそんなことを思ったのだ。
もう寝ますおかあさん
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# by omocha_camera | 2011-02-04 03:27 | あり



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